採用費用を、会社の財産に。
人材紹介会社へ支払う「1名分」の費用で、採用と定着の仕組みを、会社に残しませんか。
☑採用しても、また辞める⋯
☑応募は来ても、合う人が来ない⋯
☑説明会では手応えがあったのに、面接で辞退される⋯
☑入社しても、思ったように育たない⋯
そのたびに、求人広告を変え、人材紹介会社に依頼し、採用サイトを見直す⋯
でも、本当に変えるべきなのは、そこだけでしょうか。
私たちは、採用活動を「毎年ゼロからやり直すもの」ではなく、
会社に残り続ける経営資産へ変えるためのプロジェクトを提供しています。それが⋯
一気通貫・採用力爆上げプロジェクト
プレゼンプロデューサー 東 大悟
×
社外人事部長 長谷川 満
会社の魅力を伝わる形に設計し、採るべき人を見極め、
入社後に定着・活躍する仕組みまでつくる。
採用の入口から出口までを一気通貫で支援します。
「また辞めるのか……。」
そんな言葉を、心の中で何度つぶやいたでしょうか?
ようやく採用できた。
安心したのも束の間、数か月後には退職。
また求人、面接⋯一から育てる⋯
そんな採用を繰り返していませんか?
応募が来ない⋯
ようやく採用できても辞退される⋯
入社しても定着しない⋯
そして気づけば、社長であるあなた自身が、
採用担当者になっている⋯
本来、社長が最も時間を使うべきなのは、
会社の未来を考えることです。
しかし現実は、採用のたびに時間を奪われ、
同じ悩みを何度も繰り返しています。
実は、多くの中小企業が失っているのは、
採用費だけではありません。
採用活動にかけた時間。
教育に費やした人件費。
現場の生産性。
既存社員の負担。
そして、経営者自身の貴重な時間。
早期離職が発生した場合、その損失は一人あたり
最大640万円
と言われています。(エン・ジャパン株式会社調べ)
だから私たちは、
「どうすれば採用できるか。」
ではなく
「どうすれば、採用にかけたお金と時間を、会社の財産として積み上げられるか。」
という視点で、採用を考えています。
採用は、毎年やり直すものではありません。
積み上げるものです。
なぜ、採用経費は毎年「経費」のまま終わってしまうのでしょうか?
理由は、とてもシンプルです。多くの会社が「採用すること」をゴールにしているからです。
・求人広告を出す。
・人材紹介会社へ依頼する。
・合同企業説明会へ出展する。
・会社説明会を行う。
・面接をする。
・採用する。
そこで採用活動は終わります。
もちろん、その一つひとつは必要な投資です。
しかし、その投資の多くは、採用活動が終わると同時に、会社から消えてしまいます⋯
会社説明会で使った資料。
求職者の心を動かした伝え方。
面接で見極める基準。
採用の判断軸。
入社後の受け入れ体制。
本来であれば会社のノウハウとして残るはずのものが、
担当者の経験だけで終わってしまう。
だから翌年になると⋯
また求人広告。
また会社説明会。
また面接。
また同じように悩み、
また同じように採用経費をかける。
採用活動は毎年行っているのに、
採用力は何も積み上がっていない。
これが、
採用経費が「経費」のまま終わってしまう、本当の理由です。
もし⋯
会社説明会のノウハウが残る。
面接基準が残る。
採用基準が残る。
人が定着する仕組みが残る。
そうなれば、採用にかけた経費は、
単なる「その年だけの出費」ではありません。
翌年も、その先も使い続けられる、
会社の財産になります。
私たちが目指しているのは、
採用人数を増やすことではありません。
採用するたびに、会社の採用力が積み上がる状態をつくること。
それが、
「採用経費を会社の財産にする」
という考え方です。
採用経費を「会社の財産」に変えるために、私たちは二人で支援します。
採用は⋯
会社説明会だけ良くしても成功しません。
面接だけ改善しても成功しません。
人事制度だけ整えても成功しません。
会社説明会では「この会社で働きたい」と思ってもらう。
面接では「この会社に合う人材」を見極める。
入社後は「この会社で働き続けたい」と思える環境をつくる。
このすべてがつながって初めて、
採用経費は会社の財産へ変わります。
しかし現実には⋯
会社説明会は広告会社。
採用サイトは制作会社。
人材紹介はエージェント。
面接は現場任せ。
人事制度は社労士やコンサルタント。
それぞれが別々に支援されることはあっても、
採用全体を一つの仕組みとして設計する機会は、ほとんどありません。
だから私たちは、損失でなく利益に変える
採用の「入口」と「出口」で考えました。
採用の「入口」をつくる。
プレゼンプロデューサー 東 大悟
「人を動かすプレゼン」の専門家。
元ラジオアナウンサー・番組構成作家として培った「伝わる構成」の技術で、日本政策金融公庫高校生ビジネスプラングランプリ
指導校を2度日本一へ。
その「人を動かす力」を、採用の入口へ。
会社の魅力は、変えません。
変えるのは、その伝え方です。
求職者は、会社概要を知りたいのではありません。
「この会社で働く未来」を知りたいのです。
会社説明会。採用資料。
プレゼンテーション。
構成。伝える順番。話し方⋯
会社の魅力を、求職者に伝わる形へ設計することで、
応募につながる入口をつくります。
採用の「出口」をつくる。
社外人事部長 長谷川 満
採用は、入社がゴールではありません。
本当のゴールは、その人が活躍し、
会社の戦力になることです。
面接基準。
評価制度。
人材育成。
受け入れ体制。
組織づくり。
採用した人材が長く活躍できる仕組みを構築し、
「辞めない組織」をつくります。
入口だけでは、人は定着しません。
どれだけ魅力的な会社説明会でも、
面接や受け入れ体制が整っていなければ、
人は辞めてしまいます。
出口だけでは、人は集まりません。
どれだけ素晴らしい人事制度や育成制度があっても、
その魅力が伝わらなければ、応募は集まりません。
だから、私たちは二人で支援します。
東は、
「働きたい」と思ってもらう入口をつくる。
長谷川は、
「働き続けたい」と思える出口をつくる。
入口と出口が一本につながったとき⋯
会社説明会も。
面接も。
育成も。
定着も。
すべてが一つの採用戦略として機能し始めます。
私たちが目指しているのは、
一人採用することではありません。
企業が、自分たちの力で採用し、育て、定着させられる会社になること。
採用するたびに⋯
会社説明会が磨かれる。
面接の精度が上がる。
採用基準が明確になる。
組織が強くなる。
そして⋯
採用経費は、
一度使って終わる「経費」ではなく、
毎年積み上がる会社の財産へ変わっていきます。
それが、
一気通貫・採用力爆上げプロジェクトです。
「採用経費を会社の財産にする。」
この考え方は、机上の理論ではありません。
私たちは、
「たまたま採用がうまくいった会社」
を増やしたいのではありません。
採用するたびに、
会社の採用力が積み上がる企業を増やしたい。
その考え方を実践した結果をご紹介します。
お客様の声
「会社説明会の伝え方」を変えただけで、
インターンシップ申込数は8倍になりました。
ケーブル工事会社様
前回、工学系高校で実施した企業説明会では、
授業形式で最後まで話を聞いてもらえる環境だったにもかかわらず、インターンシップ申込は2名でした。
そこで⋯
会社説明会の構成。
伝える順番。
スライド。
話し方。
会社の魅力の伝え方を全面的に見直しました。
その後⋯
大手ナビサイト主催の合同企業説明会という、学生が自由に企業を選ぶ、より厳しい環境で実施した結果⋯
インターンシップ申込数 2名 → 16名(8倍)
給与は変えていません。
福利厚生も変えていません。
仕事内容も変えていません。
変えたのは、
「何を伝えるか」ではなく、「どう伝えるか」。
会社の魅力を、伝わる形へ設計し直したことで、
成果は大きく変わりました。
学生が大手企業へ流れる状況でも、
インターンシップ申込数120%
建築会社様
合同企業説明会のルール変更により、学生は大手企業へ集中。
前年度に比べ、中小企業のブース前を通る学生が激減するという、これまで以上に厳しい採用環境となりました。
その中で⋯
会社説明会の構成。
伝える順番。
見せ方。
プレゼンテーションを改善。
その結果、インターンシップ申込数 前年比120%
- 「伝え方の構成、順番、見せ方を変えただけで成果が出ました。」
- 「この設計が分かったので、来年度以降も自信を持って取り組めそうです。」
「集める」だけでは、採用は成功しません。
社外人事部長 長谷川 満
大学進学予備校、人材派遣会社、アチーブメント株式会社を経て、株式会社バーンリペアへ入社。
人材採用・育成・風土づくりを担うヒューマンサポート部(人事部)をゼロから立ち上げ、8年間で社員数52名から513名へ。
採用だけではなく、
育成。
評価制度。
企業文化。
組織づくり。
会社の成長を支える「人」の仕組みを数多く構築してきました。
その独自の取り組みは、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」をはじめ、30以上のメディアで紹介されています。
つまり、私たちは「応募を増やすプロジェクト」ではありません。
応募から、採用、育成、定着までを会社の仕組みに変えるプロジェクトです。
だからこそ⋯
採用経費は、一度きりの経費ではなく、
会社の財産へ変わっていきます。
なぜ、私たちはこのプロジェクトを始めたのか。
私たちは、それぞれ違う立場から、多くの企業の採用を支援してきました。
東は、会社説明会や採用プレゼンテーションを改善し、
「この会社で働きたい」と思ってもらう仕組みづくりを。
長谷川は、人事制度や面接、育成、組織づくりを通じて、
採用した人材が長く活躍できる仕組みづくりを。
しかし、現場で支援を続ける中で、二人とも同じ壁にぶつかりました。
会社説明会がどれだけ良くなっても、
面接や受け入れ体制が整っていなければ、人は定着しません。
逆に、人事制度や育成制度を整えても、
その魅力が求職者へ伝わらなければ、人は集まりません。
つまり⋯
入口だけでもダメ。
出口だけでもダメ。
採用は、そのすべてがつながって初めて成果につながる。
だから私たちは、
「採用を入口から出口まで、一つの仕組みとして支援したい。」
そう考えるようになりました。
そんなある日、採用エージェントの方から、忘れられない言葉をいただきました。
「東さんのようなノウハウを企業が持ってしまったら、私たちの仕事がなくなってしまいます。
本当は企業に必要なスキルなんですが、私たちの立場では、その提案はできないんです。」
その言葉を聞いたとき、
私たちは嬉しかったわけではありません。
むしろ、
「やはりそうなのか。」
と思いました。
ナビサイトも、人材紹介エージェントも、企業にとって欠かせない存在です。
私たちも、その価値を否定するつもりはまったくありません。
しかし、本来もっと大切なのは、
企業自身が、自分たちの力で採用できるようになること。
ではないでしょうか。
求人広告を出すたびに⋯
人材紹介会社へ依頼するたびに⋯
採用経費が消えていく会社ではなく⋯
採用するたびに、
会社説明会が磨かれ、
面接の精度が上がり、
採用基準が明確になり、
人が育ち、組織が強くなる。
そんな会社を増やしたい。
その想いから生まれたのが、
一気通貫・採用力爆上げプロジェクトです。
私たちのゴールは「●人採用すること」ではありません。
企業が、自分たちの力で採用し、育て、定着させられる会社になること。
採用経費を、毎年消えていく経費ではなく、
未来へ積み上がる会社の財産へ。
その第一歩を、私たちは経営者の皆さまと一緒に歩んでいきます。
一気通貫・採用力爆上げプロジェクトで、
会社に残るもの。
私たちは、採用活動を代行する会社ではありません。
一時的に応募数を増やす会社でもありません。
私たちがつくるのは、
採用するたびに会社の力が積み上がる仕組みです。
だから、このプロジェクトが終わった後も、
会社には次の「財産」が残ります。
財産①
「伝わる会社説明会」
求職者が知りたい順番で伝える構成。
会社の魅力が伝わるストーリー。
思わず聞きたくなるプレゼンテーション。
翌年以降も使い続けられる会社説明会が残ります。
資料、手法、伝え方の原理原則が手に入ります。
財産②
「採れる面接」
面接官によって評価が変わる。
社長の感覚だけで採用を決めてしまう。
そんな属人的な採用から脱却します。
採用基準。
質問項目。
評価シート。
「会社に合う人材」を見極める仕組みが残ります。
財産③
「辞めない組織」
採用は、入社がゴールではありません。
受け入れ体制。
育成の流れ。
人事評価。
1on1。
理念浸透。
人が安心して働き、成長し、定着する仕組みが残ります。
財産④
「採用ノウハウ」
会社説明会。
面接。
採用基準。
育成。
これらすべてが、
担当者だけの経験ではなく、
会社全体のノウハウとして蓄積されます。
担当者が変わっても、
翌年も、その先も使い続けられる。
だから、採用するたびに、
会社の採用力が積み上がっていきます。
プロジェクト内容(一例)
- 経営者ヒアリング・採用戦略設計
- 採用ターゲット・採用コンセプト設計
- 会社説明会の構成・資料・台本制作
- プレゼンテーション改善
- 面接設計・評価基準構築
- 面接官トレーニング
- オンボーディング設計
- 定着支援
- 定例ミーティング・改善提案
※企業の状況や課題に応じて、内容を最適化してご提案します。
私たちがお約束するのは、
「採用成功」ではありません。
採用は、相手がいることです。
だから、「〇人採用できます。」
という無責任なお約束はできません。
しかし⋯
会社説明会が変わる。
面接が変わる。
採用基準が変わる。
組織が変わる。
そして、
採用するたびに会社の力が積み上がっていく。
その仕組みを会社に残すことは、お約束できます。
だから私たちは、このプロジェクトを
「採用支援」ではなく、会社の未来へ残す投資だと考えています。
この投資は、高いでしょうか。
一気通貫・採用力爆上げプロジェクト
120万円(税込)
この金額を見て、
「高い」と感じられる方もいらっしゃると思います。
しかし、少しだけ考えてみてください。
●早期退職による損失額/1名⋯約640万円
●内訳(年収600万円ほどの人材が、6ヵ月で早期離職をした場合)
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引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001050.000000725.htmlー『エン転職』ユーザーアンケートー
人材紹介会社を利用すれば、
一人採用するだけで100万円を超える紹介手数料が発生することも珍しくありません。
求人広告への掲載費。
採用サイト制作費。
会社説明会の出展費。
採用動画制作費。
採用できなかった場合は、
その費用は戻ってきません。
採用できても、
翌年にはまた同じ費用がかかります。
つまり、
採用活動が終われば、その投資も終わってしまいます。
一方、
私たちが会社に残すのは⋯
会社説明会。
採用資料。
プレゼンテーション。
面接基準。
評価シート。
採用基準。
受け入れ体制。
育成の仕組み。
担当者が変わっても使い続けられる採用ノウハウ。
つまり、会社の採用力そのものです。
来年も。
再来年も。
5年後も。
採用するたびに磨かれ、
会社の財産として積み上がっていきます。
だから私たちは、
120万円を
「採用コスト」ではなく、
「採用力という経営資産への投資」
だと考えています。
まずは、
貴社の採用を診断させてください。
私たちは、
いきなりサービスをご提案することはありません。
まずは、
現在の採用活動を客観的に分析し、
どこに課題があるのか。
何を改善すれば、
採用経費を会社の財産へ変えられるのか。
無料で診断いたします。
診断後、
「今はまだ必要ない。」
そう判断された場合は、
無理な営業は一切いたしません。
安心してお申し込みください。
無料
組織診断 × 採用伝達力診断
診断で分かること
✓ なぜ応募が集まらないのか
✓ なぜ辞退されるのか
✓ なぜ定着しないのか
✓ 貴社が最初に改善すべきポイント
✓ 採用経費を会社の財産へ変えるための具体的なステップ
採用は、
毎年やり直すものではありません。
積み上げるものです。
採用するたびに、
会社が強くなる。
組織が強くなる。
そして、
採用経費は、
未来へ残る会社の財産になる。
その第一歩を、
私たちと一緒に踏み出しませんか。
【無料|組織診断 × 採用伝達力診断に申し込む】
※対象:社員数10〜50名程度の中小企業経営者様
※経営者様、または採用の意思決定者様からのお申し込みをお願いいたします。
※伴走型支援のため、ご支援できる企業数には限りがあります。
